Independent Apple Platform Developer

現場と趣味のための、
Appleプラットフォーム
向けアプリを。

SwiftUIを中心に、記録・判断・ものづくりを支える道具を個人で設計・開発しています。

  • iPhone
  • Apple Watch
  • Mac
  • SwiftUI

01 / 08 つくる

Irisrecia

模型塗料の色合わせと調色記録を、次の判断につなげるための道具。

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軌道上のアプリを選ぶと、詳細が切り替わります

01 — Apps

作業のそばで使える、
小さく確かな道具。

模型制作、水槽管理、農作業、山林の巡回、未来の記録。分野は違っても、目の前の状況を残し、次の判断を軽くすることを目指しています。

8 apps

01つくる

Irisrecia

模型塗料の色合わせと調色記録を、次の判断につなげるための道具。

02つくる

BuildBook

中断した制作を、前回の作業、次の作業、材料、写真から再開するための制作ノート。

03暮らし・記録

TsumiLab

積みプラの在庫と写真を整理し、手元の一箱を次の制作へつなげるコレクション管理。

04暮らし・記録

MizuLoop

水槽の測定、換水、添加量の計算と日々のメンテナンスをひとつの流れに。

05現場

SF Mini

ひとりで行う散布作業の予定、圃場、開始・終了、写真、履歴を軽快に記録。

06現場

AgriField AI

圃場、作業計画、記録、写真、地図をまとめ、必要な判断をAIで補助する農作業管理。

07現場

山林現地台帳

山林の場所、巡回予定、現地確認、写真を持ち歩くためのフィールド台帳。

08暮らし・記録

未来年史

100年分の未来イベントと、自分自身のこれからを同じ時間軸で眺める年表。

02 — How I Build

手触りのある課題から、
使い続けられる形へ。

大きな仕組みから始めるのではなく、作業のどこで迷い、何を記録できれば次が楽になるのかを見つけるところから設計します。

  1. 01

    SwiftUI

    Appleらしい操作を、素直に。

    プラットフォームの標準を活かし、画面の意味と操作が自然につながる体験を組み立てます。

  2. 02

    SwiftData

    記録が育っても、迷わない構造。

    あとから検索し、比較し、振り返れるように、データ同士の関係を最初から丁寧に設計します。

  3. 03

    Local-first, when appropriate

    必要な場面では、端末内を起点に。

    同期やAIは目的ではありません。扱う情報と利用環境に合わせ、価値と必要性を見極めて採用します。

  4. 04

    MVP → Iterate

    小さく使い、確かめながら磨く。

    まず役に立つ最小単位を形にし、実際の操作とフィードバックを次の改善へつなげます。

03 — Developer Story

「ここが少し楽になれば」を、
コードに変える。

AetherForge Lab は、ひとりの個人開発者による小さなアプリ開発ラボです。

模型の塗料を記録する場面から、圃場や山林で状況を確かめる場面まで。分野を先に決めるのではなく、自分の手元や実際の現場で感じた不便から考え始めます。

機能を増やすことより、迷いを減らすこと。派手な自動化より、人の判断を支えること。Appleプラットフォームの中で、長く使える道具を一つずつ育てています。

AetherForge Lab
Independent App Studio

04 — Privacy & Support

必要な情報へ、
迷わずたどり着けるように。

プライバシーポリシー、サポート、マニュアルは、アプリごとに整理しています。各ページはこれまでのURLを保ったまま利用できます。

05 — Contact

質問、フィードバック、
新しい対話の入口。

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